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2011/03/27 日

地域農政フォーラム

1.日時:2011年5月20日(金)午後1時~午後4時30分
2.場所:神戸市勤労会館 308号室(予定)    
神戸市中央区雲井通5-1-2
電話:078-232-1881 
JR三宮駅、東南500m、ダイエービル東
三宮駅から東に徒歩5分
3.テーマ:「農産物直売所の意義と今後の課題」
・報告(1)「農産物直売所・パスカルさんだの成果と今後の課題」
布野隆一氏(JA兵庫六甲三田営農総合センター、マネージャー)
・報告(2)「域内に展開する農産物直売所ー成果と今後の課題」
武林尚裕氏(JA兵庫西営農生活部課長代理)
・報告(3)「野菜専業農家からみた農産物直売所」
中上之仁氏(三田市香下 在住)
・司会:保田茂氏(当研究所代表)
4.会 費:1000円
5.申込先:下記研究所宛メールもしくはファクスでお申込下さい
  ……………………
主催・連絡先:兵庫農漁村社会研究所
651-0067 神戸市中央区神若通5-3-20-3F南
保田 茂 yasuda shigeru
TEL&FAX 078-241-4822

2011/02/06 日

ひょうごの食シンポジウム

1.日時:2011年3月12日(土)午前10時30分~16時
2.場 所:兵庫県農業会館      
3.テーマ:「あらためて食の大切さを考える」
◇講師1:福井早智子氏(福井母乳育児相談室、助産師・保健師、尼崎市在住)
演題「母乳育児は“日本の米文化”を守る」
-ちょっと踏ん張る母乳育児はアトピーっ子も超元気に育つ-
◇講師2:鷲尾圭司氏(独行法人・水産大学校、理事長)
演題「“平成の開国”とおさかな事情」
4.参加費:1500円(昼食代を含む。弁当不要の場合は参加費500円)
5.申込: 2月25日(月)までに、氏名、住所、電話、年齢、職業、会員の有無、弁当の必要の有無を明記の上、下記事務局宛にお申込下さい
事務局 JA兵庫中央会アグリ対策部 ひょうごの食研究会事務局
650-0024 神戸市中央区海岸通1
電話 078-333-6056、ファクス 078-333-6503
担当 柴田正人氏
e-mail(武 正興氏):gga00620@nifty.com
URL:http://homepage3.nifty.com/syokuken/
※予告:次年度の総会、第1回研究会は6月18日(土)、午後1時30分です。

2010/11/11 木

第19回地域農政フォーラム

1.日時:2010年11月19日(金)午後1時-4時30分
2.場所:神戸市勤労会館3階308号室
神戸市中央区雲井通5-1-2/電話・078-232-1881/JR三宮駅南側出る、東に約300m、徒歩約5分、ダイエービル東、赤レンガの建物
3.テーマ:「地域景観・環境づくりと村の再生」
・報告(1)「兵庫県がすすめる地域景観・環境づくり施策」福田稔氏(兵庫県農政環境部農地整備課長)
・報告(2)「神河町の景観・環境づくりの成果と課題」澤田俊一氏(兵庫県神河町地域振興課長)
・報告(3)「マチとムラの新しい連携のカタチをつくる-エコの視点を軸として-」原田弘之氏(アルパック大阪事務所)
4.討 論:
司会・保田茂氏(本所代表、神戸大学名誉教授)
5.参加費:1000円(資料代を含む)
6.申込:葉書、ファクスまたはメールで、氏名、住所、所属ならびに参加人数を明記の上、下記署名欄の連絡先にお申込下さい
主催:兵庫農漁村社会研究所
651-0067 神戸市中央区神若通5-3-20-3F南
保田 茂 yasuda shigeru
TEL&FAX 078-241-4822

2010/09/18 土

講演会「種は地域で受け継いでいくもの」

◆日時:2010年10月2日(土) 午後1時~5時
◆テーマ:「種は地域で受け継いでいくもの
-生物多様性条約は伝統的な食と農を守る条約でもあります」
◆講師:種の自然農園 岩崎政利さん(長崎県雲仙市)
◆場所:西宮市市民交流センターホール
西宮市高松町20-20/TEL0798-65-2251
阪急西宮北口下車南改札を出て東へ4分、西宮ガーデンズの北側
◆主催:お米の勉強会・村山
◆協力:ひょうごの在来種保存会(野菜と種提供) 

 名古屋での生物多様性条約締約国会議が開かれる寸前に、在来種の種とりでは知る人ぞ知る岩崎政利さんがお越し下さることになりました。この条約が単に自然種の保存ではなく、地域で作り続けられてきた名もなき種を人の営みとともに文化として保存することも重要なテーマであることを是非とも多くの方に知ってほしくて、名古屋の国際会議へも行かれるであろう超多忙の岩崎さんに無理をお願いしてお話に来ていただくことにしました。丁度どこも端境期ですが、何とか試食できる在来種を持ってきていただき、皆さんに試食してもらいます。
また、作ってみたい方、そして種とりもしたい方には少しずつ種の配布もお願いしています。

2010/08/28 土

ひょうごの食研究会

日時:2010年9月11日(土)午後1時30分~4時
場所:兵庫県農業会館 105号室       
テーマ:「農産物ミネラルと人の健康」
講師:渡辺和彦氏(県立農業大学校、農学博士)
参加費:無料
主催・申込先:ひょうごの食研究会事務局
担当 柴田正人氏
TEL 078-333-6056 FAX 078-333-6503
e-mail:武正興 GGA00620@nifty.ne.jp  

2010/06/05 土

稲作除草剤代替え技術シンポ

日本雑草学会50周年記念公開シンポジウム
「稲作における除草剤代替雑草防除技術の現状と展望」
…………
◆日時:2010年6月25日(金)13:00-16:30(予定)
◆会場:京都メルパルクKYOTO(JR京都駅北口東側すぐ)
京都市下京区東洞院通七条下ル東塩小路町676番13
【TEL】075-352-7444(代)【FAX】075-352-7390
◆内容:
1)コウノトリ育む農法における除草剤代替雑草防除技術
:須藤健一氏(兵庫県立農林水産技術総合センター):
2)水田用除草機を利用した除草法の改良とその効果
:安達康弘氏(島根県農業技術センター)
3)合鴨農法における抑草のメカニズム
:岸田芳朗氏(岡山大学大学院自然科学研究科)
4)農家が取り組む除草剤代替雑草防除技術の実践事例
コメンテーター:山下正範氏(HP「除草剤を使わない稲つくり」の世話人)
5.総合討論
コーディネーター:伊藤一幸氏(神戸大学大学院農学研究科)
◆参加費:無料 
◆主催:近畿雑草研究会、中国・四国雑草研究会、日本植物調節剤研究協会近畿中国四国支部
サイト(PDF)

2010/05/21 金

ひょうごの食研究会

ひょうごの食研究会・2010年総会記念講演会
日 時:6月12日(土)13:30~16:00
場 所:農業会館
神戸市中央区海岸通 大丸百貨店南
テーマ:「“病気”が増える原因はミネラル不足―うつ、糖尿病、発達障害、引きこもり、成績不振、冷え性、化学物質過敏症・・・ 」
講 師:小若順一氏(食品と暮らしの安全基金代表)
参加費:無料
主催:ひょうごの食研究会

2010/04/29 木

第18回地域農政フォーラム

1.日時:2010年5月21日(金)午後1時-4時30分
2.場所:神戸市勤労会館3階308号室
神戸市中央区雲井通5-1-2
電話078-232-1881/JR三宮駅南側、東に約300m徒歩約5分
ダイエービル東、赤レンガの建物   
3.テーマ「ひょうご安心ブランド(県認証食品)の成果と今後の課題」
・挨拶:「環境創造型農業とひょうご安心ブランドの推進」
〔予定〕山崎広治夫氏(兵庫県農政環境部農業改良課長)
・報告(1)「ひょうご安心ブランドの意義と成果」
西村いつき氏(兵庫県農政環境部農業改良課専門官)
・報告 (2) 「ひょうご安心ブランド生産者の心意気」
根岸謙次氏(エコファーマー、豊岡市)
・報告(3)「ひょうご安心ブランドと流通業界の役割」
中村教文氏(〔株〕トーホーCSR推進部長)
・報告(4)「ひょうご安心ブランドと消費者の協力」
嶋谷 徹氏(ひょうご食農塾一期生、神戸市須磨区)
4.討論
司会:保田茂氏(本所代表、神戸大学名誉教授)
5.参加費:1000円(資料代を含む)
6.申込:葉書、ファクスまたはメールで、氏名、住所、所属ならびに参加人数を明記の上、下記署名欄の連絡先にお申込下さい
主催:兵庫農漁村社会研究所
TEL&FAX 078-241-4822
yas_noken21@kcc.zaq.ne.jp
神戸市中央区神若通5-3-20-3F南

2010/02/13 土

外食店舗における国産間伐材を利用した割り箸の活用と環境取り組みの可能性

そこで本地域フォーラムでは、割り箸のリサイクルのみならず、割り箸の原材料供給源であり、CO2の吸収源としても注目される我が国の森林資源にまで関心の範囲を広げ、割り箸をきっかけとした環境問題への取り組みとして4つのモデル地区の事例をご紹介しつつ、地域における取り組みを促進するための実践的なヒントを提供することをねらいとしています。
割り箸を使う外食産業や関連する事業者の方々に限らず、幅広く環境問題に取り組む市民団体や自治体など行政関係の方々、問題意識の高い大学生・大学院生、そして市民の方々のご参加をお待ちしております。ふるってご参加下さい。
…………
■日時:2010年02月27日13時00分~15時30分
12:30受付開始
■会場:大阪市住友クラブ・3階多目的ホール大会議室
大阪市西区江戸堀1丁目13番10号 成泉ビルディング
■プログラム
・解説「環境問題への取り組みに役立つ地域事業スキームの可能性」
株式会社日本総合研究所 総合研究部門
・会場との双方向ディスカッション
・特別講義 (仮)「地域における外食店舗の国産割り箸活用のインパクト」
森林ジャーナリスト 田中淳夫氏
食店舗における国産間伐材を利用した割り箸の活用と環境取り組みの可能性
-「割り箸」について考える-
■参加費:無料
■定員:50名
■主催・問い合わせ:株式会社 日本総合研究所
TEL 03-3288-5375 FAX 03-3288-5540
e-mail 200010-waribashi-recycle@ml.jri.co.jp
URL http://www.jri.co.jp/
開催要領(PDF)

2010/01/12 火

ファーマーズマーケットを知ろう

★これまで企画したファーマーズマーケットの紹介
★企画者として、消費者として生産者に望む事
★ファーマーズマーケットの長所と短所、そして今後の課題・・・など

ファーマーズマーケットは、生産者が農産物の販売をする場所ですが、単なる直売ではなく、生産者と消費者が直接で会い、コミュニケーションすることで、町や村、食と農がつながることのできる場です。
環境や地産地消という面でも注目され、兵庫県下でも開催の機会が増えてきました。
このファーマーズマーケットの仕掛け人に、企画運営などの面から話しを伺います。
対象はファーマーズマーケットに関心のある人、今後ファーマーズマーケットに参加したい、企画したい生産者など。
ご参加お待ちしています。
…………
◆日時:2010/1/19(火)13:30~15:30
◆講師:佐竹鑑氏
※まちづくりコンサルタントや介護事業に携わりながら、持続可能な社会をつくろうと2006年、NPO「天然主義」を設立。アースデイ神戸の発起人となり、2007年より2年連続で代表を務める。2008年、神戸市西区にて大豆栽培プロジェクトを進行中。
◆会場:兵庫県中央労働センター
神戸市中央区下山手6丁目3-28    
地下鉄「県庁前」西へ徒歩5分/高速神戸鉄道「花隈」北へ徒歩5分/JR・阪神「元町」西へ徒歩5分
◆参加費:会員1,000円/非会員1,500円
◆定員:20名(先着順)
◆主催・問い合わせ・申込:兵庫県有機農業研究会
※申込はFAX(078)367-8578で当会まで
名前、住所、電話、携帯(当日の連絡先)
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