Archives: 2006/12 1

2006/12/30 土

2006年ももうすぐおしまい。来年はどんな一年かな。

FLASHプレイヤーがインストールしてあって、ブラウザのjavascriptを有効にすると「門松のFLASH画像」が表示されます。ただし、FIREFOX2.0では確認できていますが、IE6ではうまく表示されません。他の環境下でも不明です。クリスマスツリーのFLASHも同じ症状だったので、IEではうまく表示されないみたいですね。IEでうまく見られないのはまずいのですが、IE使っていないもので対策がわからない。IE-7だとうまく動くのだろうか。どうもIEのactivex関連の設定(セキュリティ関連)だと思われるが、標準でFLASHが動かないなんて思いもよらなかった。

追記:flashplayerは、IE系とfirefoxでは作動が異なることが判明。対応したflashplayerの更新が必要なようだ。とりあえず入れてみたけども動かない。IEの設定を変更する必要があるようだ。

http://www.mozilla-japan.org/kb/solution/2092

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2006年も早かった一年でした。来年こそ、些細なことでもいいから、楽しいことやうれしいことがあればと思います。







2006/12/30 土

2006年ももうすぐおしまい。来年はどんな一年かな。

FLASHプレイヤーがインストールしてあって、ブラウザのjavascriptを有効にすると「門松のFLASH画像」が表示されます。ただし、FIREFOX2.0では確認できていますが、IE6ではうまく表示されません。他の環境下でも不明です。クリスマスツリーのFLASHも同じ症状だったので、IEではうまく表示されないみたいですね。IEでうまく見られないのはまずいのですが、IE使っていないもので対策がわからない。IE-7だとうまく動くのだろうか。どうもIEのactivex関連の設定(セキュリティ関連)だと思われるが、標準でFLASHが動かないなんて思いもよらなかった。

追記:flashplayerは、IE系とfirefoxでは作動が異なることが判明。対応したflashplayerの更新が必要なようだ。とりあえず入れてみたけども動かない。IEの設定を変更する必要があるようだ。

http://www.mozilla-japan.org/kb/solution/2092

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2006年も早かった一年でした。来年こそ、些細なことでもいいから、楽しいことやうれしいことがあればと思います。







2006/12/30 土

世界初、クローン動物食品認可へ…米が安全報告書案 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

世界初、クローン動物食品認可へ…米が安全報告書案 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

米食品医薬品局(FDA)は28日、体細胞クローン技術で生み出した牛、豚、ヤギの肉とミルクについて、「通常の肉などと違いはなく、食品として安全だ」とする報告書案を発表した。

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 クローン動物の食品化について、FDAは2003年に「ほとんど危険はない」との報告書を出したが、さらに安全性を確認するまでの措置として、業界には食品化の自粛を要請した。クローンやその子孫に関するデータを集め、分析を続けてきた。



 今回、「通常の肉などと違いはない」と結論を出したことで、FDAは製品に「クローン」との表示も義務づけない意向。ただ、「クローン不使用」と言った表示は、条件付きで認められる可能性があるものの、消費者からの反発に加え、食品業界にも消費者の肉・乳製品離れを懸念する声がある。



 認可されれば、日本など海外へも輸出される可能性があるという。

2006/12/30 土

世界初、クローン動物食品認可へ…米が安全報告書案 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

世界初、クローン動物食品認可へ…米が安全報告書案 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

米食品医薬品局(FDA)は28日、体細胞クローン技術で生み出した牛、豚、ヤギの肉とミルクについて、「通常の肉などと違いはなく、食品として安全だ」とする報告書案を発表した。

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 クローン動物の食品化について、FDAは2003年に「ほとんど危険はない」との報告書を出したが、さらに安全性を確認するまでの措置として、業界には食品化の自粛を要請した。クローンやその子孫に関するデータを集め、分析を続けてきた。



 今回、「通常の肉などと違いはない」と結論を出したことで、FDAは製品に「クローン」との表示も義務づけない意向。ただ、「クローン不使用」と言った表示は、条件付きで認められる可能性があるものの、消費者からの反発に加え、食品業界にも消費者の肉・乳製品離れを懸念する声がある。



 認可されれば、日本など海外へも輸出される可能性があるという。
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